日本で認可されていない海外のお薬には、有害な成分が入っていたり、日本人の体格に合わず効きすぎたりする危険があります。さらに副作用で苦しんでも、日本の「医薬品副作用被害救済制度」の対象外になり、すべて自己責任となってしまいます。