「長期連用しないこと」とお薬の箱に書かれている場合、長く飲むと重い副作用が出たり、体が薬に慣れて全く効かなくなったりする危険があります。お客さんが勝手に「自分は大丈夫」と判断して長く使い続けることは絶対に禁止です。