歯の穴に詰める痛み止め(液体)はとても強力で刺激が強いため、間違って周りの柔らかい歯茎やほっぺの内側についてしまうと、そこがただれたり火傷のようになってしまうため、綿棒などで注意深く塗る必要があります。