化粧品の中には、ほんの少しだけ体に優しい薬理作用(薬のパワー)を持つ成分が入っているものがありますが、効果が非常に弱くて「病気を治す」レベルでなければ、そのまま化粧品や医薬部外品として普通のお店で売ることができます。