←
問題一覧
445 / 480問
第5章
医薬品の適正使用・安全対策(副作用被害救済制度、副作用等の報告制度、医薬品の啓発活動など)
Q445
要指導医薬品又は一般用医薬品を使用したことにより生じた健康被害は、医師の処方に基づく医療用医薬品とは異なり、全て服用者の自己責任とされるため、副作用被害救済制度の対象外
である
。
○か✕か?
○
正しい
✕
誤り
市販のお薬(一般用医薬品や要指導医薬品)であっても、国が認めた立派な
お薬です。
正しく使ってひどい副作用が起きた場合は、病院のお薬と同じようにきちんと救済制度で助けても
らえます。
🖼️
図解準備中 (Q445)
ここに後から図解画像を追加します
← 前の問題
次の問題 →