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第5章 医薬品の適正使用・安全対策(副作用被害救済制度、副作用等の報告制度、医薬品の啓発活動など)
Q469

患者・一般生活者(医薬品の使用者本人やその家族等)であっても、特定の報告様式を用いて、医薬品による副作用が疑われる症状を、自ら直接PMDAへ報告することができる制度が運用されている。 ○か✕か?